2017年12月2日放送のメレンゲの気持ちで、松本明子51歳が美肌の秘訣として水・朝ごはん・トーストなどを紹介。旦那と夫婦円満の秘訣、子供(息子)との関係などについて語った。
高松の実家で見つけた昔のお宝を公開。『進め!電波少年』の台本や羽子板、『スター誕生!』の合格トロフィーなど。
息子さんへのアンケートは話に答えない理由、直してほしいところ。旦那さんへのアンケートは結婚してよかったこと。

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元『メレンゲの気持ち』MC。その頃は新婚だった。今、結婚して20年。

息子さんは17歳。思春期で無視されている。


高松の実家を断捨離


地元はうどんの香川県。両親が他界して10年だが、なかなか片付けもできていなかった。空き家になって25年。10往復ぐらいした。

ゴミが12トン。松本明子もケチだが親もドケチ。

松本明子が3歳の頃に着ていた洋服、アイドル時代のデビュー曲で売れなかった『♂x♀xkiss』のレコードなどがあった。

松本明子の実家で見つけたお宝


実家の両親がずっと取っておいてくれた『DAISUKI!』(1991年4月~2000年3月)の台本。



進め!電波少年』(1992年7月~1998年1月)、『進ぬ!電波少年』(1998年1月~2002年9月)の台本。

いとうあさこ(当時30歳)も15少女漂流記で出ていた。



『進め!電波少年』の羽子板

進め!電波少年の羽子板

作って欲しいとお願いして、もらった。

日本テレビ『スター誕生!』の合格トロフィー(の台座↓)

スター誕生!の合格トロフィー台座

宝物。デビューのキッカケ。

本田美奈子と徳永英明が出場した決戦大会の合格者が松本明子)



34年前のデビュー曲『♂x♀xkiss』のポスターとレコード。最高131位くらい。



2曲目『キャラメル・ラブ』は『♂x♀xkiss』よりさらに売れなかった。



3曲目『夏色のギャルソン』。すべて廃盤だと思う。



デビュー曲『♂x♀xkiss』の歌衣装を着てみた。着れたが、ちょっとケツが出た。

♂x♀xkissの歌衣装を着た松本明子

2曲目の衣装も、母親が実家で保管してくれていた。


美肌の秘訣


40年以上の便秘を改善した。食べ物と適度な運動と生活改善で。朝に水を1杯飲むとか。

全然変わった。トイレに行くのは月に3回くらいだった。レントゲンを撮ったときに4kgの宿便が写っていた。

美肌の秘訣 [マル秘]朝食


朝起きてすぐに、多めの水を一気飲み。常温でも冷たくても白湯でもいい。一気に飲んで胃袋に水が溜まって腸を刺激すると、「1日の始まりだ」腸がと気づく。

腸に良い朝ごはん。サラダ。食物繊維。果物。今日はみかん、りんご、柿。その上にヨーグルトをたくさんかけて食べる。納豆。キムチ。

納豆、キムチ、ヨーグルトは冷蔵庫に欠かせない。

発酵食品としては、ぬか漬けも大好き。腸を健康に保てるらっきょう。生姜 甘酢漬け。紅生姜。

サラダにめかぶをドレッシング代わりに掛ける。水溶性の食物繊維をたくさん撮ることが、便秘には最適。

トースト


①食パンに薄くマーガリンを塗る
②キムチをのせる
③納豆をのせる
④とろけるチーズをのせる
チンする


来年で結婚20年


旦那 本宮泰風と松本明子

夫婦円満の秘訣はお互い干渉しないこと。ケンカにはならない。久本雅美によれば、結婚したときは「結婚しなければよかった」とかブウブウ言っていたそう。

最初は生活の違いが出てくるが、我慢して、干渉しなくなる。2~3日帰ってこなくても平気。

旦那さん(本宮泰風 お兄さんは原田龍二)のことを信頼しているからかもしれない。

息子に無視される


息子さんが高校2年生17歳。松本明子が10話しかけて1返ってくるくらい。

松本明子がLINEを送っても既読にならない。3ヶ月間。

父親とは仲がいい。松本明子への文句を旦那さんに言う。
「ママ気持ち悪い」「触らないでほしい」

起きているときはさわれないので寝ているときに。そおっと入ってニオイを嗅ぐ。吐く鼻の息を吸う。頬を舐める。

雑誌とかを見た同級生からLINEがきたらしい。「お前の母ちゃんお前を舐めてるみたいだよ」


息子さんとご主人にアンケート


息子さん

お母さんの話に答えない理由は?


普通の人には理解できないくらい人の話を聞いていません。何度も同じ話をするのはとても苦痛です。あまりの生産性のなさに会話が減ってきました。

お母さんに直してほしいところは?


すぐ病院に行くところ。よく気のせいじゃないかと言われて帰ってきます。

ちょっと鼻が垂れたりくしゃみをしたくらいで、すぐに医者に行く。

旦那さん

奥さんと結婚してよかったことは?


私に関する人たちをとても大事にしてくれます。先輩や友人の誘い、後輩からの相談、仕事関係や野球、格闘技のこと、何かあれば「行ってきて下さい」というスタイルを結婚以来ずっと続けてくれています。私が関係する人たちに慕っていただいているのは妻のおかげです。


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